既卒・フリーターの就活体験談まとめvol.6〜営業に就職成功した既卒・第二新卒編〜

既卒・フリーターの就活体験談まとめvol.6〜営業に就職成功した既卒・第二新卒編〜

第5弾の前回は事務職や法務職といったバックオフィスへの就職に成功した方々の体験談をご紹介しました。
前回の記事はこちら→就活体験談まとめvol.5〜事務・法務・経理・人事に就職成功編〜

就活体験談まとめ最終回の第6弾は、営業職への就職に成功した方々の記事を7つご紹介します。「営業への就職を考えているけどどんな仕事があるのかイメージがつかない……」という方は是非参考にしてみてください!

既卒の就活体験談Vol.3|地方出身で卒業後ブランク1年の既卒からITベンチャー企業へ

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大学卒業後既卒となったYさんには「IT業界で起業する」という目標がありました。しかしそんなYさんにはある問題が。岐阜県に住んでいたため就活がなかなか行えなかったのです。

「いずれ起業するためにはまず自分に営業力をつけることが大切だ」そう考えていたYさんは、企業が数多く集まる関東での就活を希望。しかし交通費や滞在費など諸々の費用はバカになりませんよね。費用を抑えつつ内定を獲得するためにYさんが取った方法、それは超短期決戦での就活でした。

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既卒の就活体験談Vol.3|地方出身で卒業後ブランク1年の既卒からITベンチャー企業へ

既卒の就活体験談Vol.14|携帯販売員1000人中1位の男の話(第二新卒トップクラス人材)

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中学時代関東陸上大会で優勝経験があり、大学時代はスキーのインストラクターの資格を取得するなどスポーツ万能だったHさん。携帯販売員としての職歴が3年あり、1000人中1位の結果を残したこともある非常に優秀な方でした。

そんなHさんの就活でのウィークポイントは「意見に深みがない」と思われてしまうこと。掘り下げられるとうまく答えが出てこず、そのままお見送りになってしまうこともあったそうです。状況を打開すべくHさんが面接対策の際に行ったのは「なぜなぜ対策」でした。

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既卒の就活体験談Vol.14|携帯販売員1000人中1位の男の話(第二新卒トップクラス人材)

既卒の就活体験談Vol.17|13年卒の既卒から広告代理店で内定獲得

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新卒時代はCAを目指し努力を重ねていたSさん。専門学校にも通いCA1本で頑張っていましたが、残念ながら合格することはできませんでした。

新卒時代の様子を見ても分かるように、Sさんは目の前の物事に対して全力で取り組むことができる方でした。しかしだからこそ1社落ちてしまうとその反動から大きく落ち込んでしまい、気持ちの切り替えに時間がかかってしまうことが弱点でもありました。そんなSさんはどのようにして広告代理店での内定を勝ち取ったのでしょうか?

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既卒の就活体験談Vol.17|13年卒の既卒から広告代理店で内定獲得

既卒の就活体験談Vol.20|上場企業の営業職から第二新卒としてベンチャー企業への転職成功

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Sさんは上場企業の営業職として入社するも、自分以外の新人は早々に全員退職、先輩社員もある日突然会社に来なくなってしまう等、なかなかハードな環境で働いていました。営業として成果を残していただけでなく、人柄も申し分なかったSさんはあっという間に3社から内定を獲得。どの企業を選ぶかがポイントでした。

さて、Sさんは一体どのように考え次なる企業を選択したのでしょうか?以下記事必見です!

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既卒の就活体験談Vol.20|上場企業の営業職から第二新卒としてベンチャー企業への転職成功

既卒の就活体験談Vol.24|13年卒既卒がWEB業界の営業職で内定獲得

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新卒時は営業として見事内定を獲得し、入社前インターンも行っていたYさん。全てが順調……かと思いきや、入社予定だった企業が都から「業務停止命令」を受けてしまう事態に。既卒となったYさんは再び就活を行うことを決意します。

その後第一志望である広告制作会社の面接を受け、一次選考に無事通過したYさんはインターンに臨みます。企業からの評価はとても高く、このまま内定、かと思いきや結果はまさかの不合格……!Yさんが不合格になった理由とは?そしてYさんの就活はどうなってしまうのでしょうか?

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既卒の就活体験談Vol.24|13年卒既卒がWEB業界の営業職で内定獲得

既卒の就活体験談Vol.26|既卒•司法書士の勉強から、ベンチャー営業職を挑戦

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大学卒業後、大手IT企業の時給社員として働いていたFさん。なぜ時給社員なのか?それは司法書士の資格を取るという目標があったから。時給社員であれば決められた時間内に仕事を終えることができるので、勉強に集中できると考えた結果でした。

しかしFさん、最終的に司法書士ではなくベンチャー企業の営業を自分の職として選びます。一見すると方向性が違うように思えますが、なぜFさんはこの道を選択したのでしょうか?

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公務員から民間企業への就職に進路変更!ある既卒男性の就職活動記


大学時代は公務員、民間企業で就職活動を行っていたYさん。しかし、自身の軸を定めることができず内定を獲得することはできませんでした。既卒となり再び就職活動を行うYさんでしたが、「この企業で働きたいイメージが見えない」とのフィードバックをもらうことが多く、なかなか思うように進みません。

しかしひょんなことからYさんの就職活動は急展開を見せます。

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公務員から民間企業への就職に進路変更!ある既卒男性の就職活動記

未経験から営業に挑戦したい方は……

いかがでしたか?営業職として内定を獲得した方の記事を7記事ご紹介しました。営業は会社の売り上げを担うポジションであるため、数多くの企業が募集をしており、その種類も様々です。

営業として働く上で一番大切なのは、数字を追い会社の利益を上げること。やはり数字を追う仕事なので、目標を達成できない場合にはプレッシャーをかけられることもありますが、それすらもバネに変えて楽しめる方は営業に向いていると言えます。

「営業として活躍したい!でも自分に合う企業が見つからない!」そのようにお考えの方は是非一度UZUZにいらしてみてはいかがでしょうか?