16卒既卒女性がわずか2週間でエンジニア職で内定獲得!

16卒既卒女性がわずか2週間でエンジニア職で内定獲得!

内定者のプロフィール

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名前:Y.Kさん
年齢:23歳
性別:女性
卒業年:2016年大学卒業
出身:三重県
経験:韓国への留学経験

既卒になった理由

韓国に留学していた経験もあり、海外に携われる企業で働きたいと思っていたKさん。日本に戻ってから就職活動を行ったところ、インターンとして韓国の企業の日本法人から働いてくれないかと言われ、3回生の時にインターンとして入社致しました。

ここでインターンとして働こうと思った理由は、留学先の韓国の企業であるということと、卒業と同時に正社員として入社できるとのことだったので、即戦力として活躍できると判断したからです。

しかしながら、卒業したタイミングで正社員に切り替わることなく、雇用形態はインターンのままでした。このままでは自分のキャリアが積めないことや、インターン故に任される仕事も限定されることから別の企業への就職を決意し、既卒として弊社にご登録頂きました。

面談時の印象

とても明るく丁寧で、「すぐに内定が出るな!」と確信した初対面でした。

Kさんは、自分が今後どのような仕事に就くか漠然としたイメージはありましたが、本当に自分に向いている仕事が何かわからず、モヤモヤを抱えているようでした。

そこで1つ1つ仕事の内容をご説明し、自分の努力次第で着実にスキルアップしていけるエンジニアの会社を5社ほど紹介致しました。

内定獲得のための努力

希望する会社の説明会にいった際、「働くイメージやその会社の魅力を感じ、志望度が急激に上がりました!」と電話を頂きました。そこからは勉強の毎日だったと思います。

説明会兼選考会で一次選考でSPIがあったのですが、SPIの勉強を毎日2時間はインターンとして働きながら行っており、通過率3割を下回るところを通過致しました!

そのあともエンジニアとして働くための勉強を毎日3時間は行っていたKさん。「働くイメージが出てきて楽しいですが、内定頂けるか不安なので毎日勉強しています!」と前向きな連絡も頂いておりました。

面接対策にも積極的でしたし、面接直前には「私はこのように考えいるのですが、問題ないですか?」というメールも頂きました。内定を取るための努力を欠かさず行っている姿が印象的でした。

実際の面接では努力したことを全て出し切れたようで、面接官からの評価はとても高く、「是非働いて欲しい」というお言葉を頂くほどでした。

元気さや明るさなどもありますが、Kさんが内定を取るためを獲得することができたのは、ほかならぬKさん自身の努力が一番大きかったと思います。

現状を理解し努力すれば、たとえ既卒になってもKさんのようにスピード内定を獲得することは可能です!就職活動でお困りの皆さん、是非一度UZUZにご相談くださいね。

Seigo Shirakawa
Seigo Shirakawa

埼玉出身の元第二新卒。いち早く成長できるという理由からヘッドハンティング兼コンサルティングを行うベンチャー企業に入社。起業を志し、ハードな環境下で3年間猛烈に働く。知識や経験を積むためにUZUZに入社し、現在は営業兼キャリアカウンセラーとして第二新卒・既卒の方の就活を支援。