【既卒の就活】公認会計士に挑戦していた25歳がスピード内定できた2つの理由

【既卒の就活】公認会計士に挑戦していた25歳がスピード内定できた2つの理由

Sさんは就職留年を経ても良い企業に巡り会えず、卒業後は公認会計士の勉強を続けていらっしゃいました。1年後、再び民間企業への就業に進路を変更し、当社に登録。就職活動を再びスタートさせました。今回は、約1ヶ月でスピード内定を獲得したHさんの就活ストーリーをご紹介します!

内定者の声、第八弾!

名前:Hさん
性別:男性
年齢:25歳
経歴:就職留年を1年して中央大学を卒業後、1年間公認会計士になるため試験勉強をしていた
内定企業:Webマーケティングを強みとして、コンテンツSEOやアプリ制作を行うベンチャー企業

Hさんがスピード内定を獲得した2つの理由


Hさんは当社に登録して1ヶ月程度で内定→入社の運びとなり、非常にスピード感のある就職活動を行いました。もちろん就職留年やブランクがあったため、書類で落とされることはもちろん、最終面接で不採用になってしまうこともありました。

ちなみにHさんが利用したのはこちらの第二新卒向けサービス『ウズキャリ第二新卒』です。こちらは『ウズキャリ第二新卒』という名前ですが、既卒の方もご利用が可能です。

▼「内定率は83%以上!第二新卒の方に特化した転職サポート『ウズキャリ第二新卒』

なぜHさんはブランク合計2〜3年の月日がありながら、1ヶ月で内定までこぎつけることができたのでしょう?

それは『事前準備』『素直さ』だと思います。

事前準備を怠らないHさん

Hさんをサポートするにあたって、面接前に必ず押さえて欲しいポイントを念入りにお伝えしていました。それは業界知識や商材知識などです。ほとんどの求職者はついつい面倒に感じ、HPを読み込まない場合がよくあります。その中でHさんはHPを入念にチェックし、分からない点は面接対策時に質問をして悩みを解消した状態で、面接に挑んでおりました。

特に「コンテンツSEO」という領域は、リスティング広告やSEOというSEMをある程度理解していないと、その凄さは分からないと思います。Hさんはしっかりと自分なりの理解度をもって面接に望んでいました。

謙虚に自分の現状を受け止める素直さ

また対策時に感じたのは、Hさんが非常に素直な方だということです。学歴が高い方や資格試験を勉強していた方が面接不通過になる典型的な理由として『スキルがないのに鼻が高い』というものがあります。少し厳しい言い方になってしまいますが「今までの人生、結構うまくいってるな」と変に自信を持ちすぎてしまうのかもしれません。

採用担当者から「いやいや!まだ君は働いた経験がないでしょ!」というツッコミがあるのを理解して面接に臨むといいでしょう。Hさんの場合は「少々遠回りをしてしまったので、この職場で何が何でも働いて営業実績を出して同級生に追いつきます!」という強い意志を持っていました。

Hさんのように「面接対策をきちんとしたい」という方はこちらの記事をご覧ください。

既卒・フリーター第二新卒必見!人材紹介会社社長が語る面接対策 虎の巻

またUZUZでは、Hさんのようにスピード内定を獲得された方が他にもいらっしゃいます。ぜひこちらも参考にしてみてください。

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UZUZのサービス一覧

Hさんのように既卒として就職をお考えの方は、当社の『ウズキャリ第二新卒』をご検討してみてはいかがでしょうか。サービスはすべて無料でご利用可能です。専任カウンセラーが、あなたの希望に合わせた企業をご紹介します。気になった方は下記の一覧から内容をご確認ください。

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